イシンホーム 千葉東総店のスタッフブログ

イシンホーム千葉東総店へようこそ!
高気密・高断熱・高耐震住宅「HEIG」をはじめ、「脱・賃貸応援住宅」まで幅広いバリエーションを取り揃えて皆様をお待ち致しております。

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コメント
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明けまして おめでとうございます!
謹賀新年
今年一年ありがとうございました!
今年も残すところ、あと二日と成りました。皆様にとってどんな一年でしたか?当社では、まさに太陽光発電真っ只中で、敷地
                  内の倉庫は取付前のパネルで連日満杯でした。そして、太陽光発電・減震装置の次は省エネ&全室冷暖房です。新しくなったHEIGは、エッ!と驚くような、イシンホームならではの新機能を装備して皆様をお待ち致しております。本日より年末年始のお休みを頂きますが、新年は六日より営業致しますので、皆様のご来社をスタッフ一同、心よりお待ち申し上げます。
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他愛のないブログですが、今後とも宜しくお願い申し上げます。
夏季休暇のお知らせ♪



平素は鈴木建設(株)のホームページへご訪問いただきまして誠にありがとうございます。
明日、8月11日(土)より8月15日(水)までの5日間、夏季休暇とさせていただきます。

尚、8月16日より平常通り営業いたしますので宜しくお願い申しあげます。

※本社敷地内の発電MAXが完成致しました。
基本的に住宅ではありませんので水廻りはございませんが、お客様がマイルームをイメージし易いよう、各所に工夫を凝らしてございますので、展示場とは違った形でご納得頂ける部分も有るかと存じますので、お手隙なお時間がございましたら、是非ともお立ち寄り下さい。

また、発電MAXの太陽光発電はエコTVガイドを装備する事が可能です。
TVの大画面で各種情報を確認出来ますので、こちらも併せてご確認ください。
Eco-i お役立ち情報 Vol.49:消費税増税目前!緊急速報
 消費税があがるとどれくらい損をするの?!

消費税率を2014年4月に8%、15年10月に10%に引き上げるという法案が間もなく可決されるかもしれません。
新築を建てようか悩んでおられる皆さまに、一体どのくらい損することになるのか知識を蓄えていただき、よりスマートなジャッジができる判断材料にしていただければ幸いです。
以下の例を参考にしてみてください。

建物本体の予算が約2,200万円の場合で考えてみましょう。2012年現在は消費税率が5%なので、税抜だと約2,100万円2015年に消費税率が10%になれば、税抜2,000万円クラスの家になります。同じ予算でも、税率が5%変わると約100万円家の価値が変わるということです。では、2012年中、消費税率5%のうちに下のようなプランの家を建てたいと計画したとします。2012年7月1日から【再生可能エネルギーの固定買取制度】が始まり、大容量太陽光発電を搭載すると(10kW以上の場合)売電単価42円で20年間電力会社が買い取ってくれます。しかも、発電した全ての電力を買い取ってくれます。上記プランは10.92kWを搭載しており、概算すると【年間(月間)売電予測額(1kW当たりの発電量を1,000kWhで概算)】10.92kW×1,000kWh×42円=458,640円(月々約38,220円)【月々の支払い(住宅ローン+光熱費)】HEIGの家は高性能なので、光熱費概算は年間約97,200円(月々約8,100円)となります。要するに、月々の支払い全般を考えると[住宅ローン]67,000円+[支払い光熱費]8,100円―[太陽光発電による儲け]38,220円=36,880円!では、2015年、消費税率10%になった時はどうなるのでしょうか?予算は2,200万円、税抜2,000万円クラスの家になります。左同様のプランの家を建てる場合、100万円分単純に下げるには、太陽光発電を2.7kWくらいあきらめることになります。つまり、搭載量は10.92kW−2.7kW=8.22kWとなります。【再生可能エネルギーの固定買取制度】がこの時どのようになっているか分かりませんが、もし同内容のままだと考えて概算してみましょう。※【再生可能エネルギーの固定買取制度】は、10kW未満搭載の場合、売電単価42円で10年間電力会社が買い取ってくれます。しかし、発電した全ての電力ではなく、使いきれずに余った分だけの買い取りです。【年間(月間)売電予測額(1kW当たりの発電量を1,000kWhで概算)】[8.22kW×1,000kWh−600kWh(共働き家族の場合)]×42円=320,040円【日中太陽光発電でまかなう年間の予測価格】600kWh(共働き家族の場合)×30円(予測支払い単価)=18,000円【太陽光発電8.22kW搭載により受ける年間(月間)の恩恵】320,040円+18,000円=338,040円分(28,170円)【月々の支払い(住宅ローン+光熱費)】[住宅ローン]67,000円+[支払い光熱費]8,100円―[太陽光発電による儲け]28,170円=46,930円【太陽光発電10.92kWと8.22kWを搭載することで変わる20年間の光熱費】[10.92kWの場合]361,440円×20年=7,228,800円[8.22kWの場合]240,840円×10年+103,680円×10年=3,445,200円※1〜10年目までは売電単価42円、11〜20年目は24円で概算[20年間の光熱費差額]7,228,800円―3,445,200円=3,783,600円結果を見て分かるように、消費税が10%になってから同プランの家を建てると・約100万円相当損をする・太陽光発電で受ける20年間の恩恵を比較すると、約370万円相当損をする要するに100万円損をすることで、太陽光2.7kWに投資できず370万円相当損をすることになります。建てる時期をちょっとだけ見誤ると、結果損することになりますので、【再生可能エネルギーの固定買取制度】が確定している今年度中にスマートなマイホームを取得されることをオススメします!
Eco-i お役立ち情報 Vol.48:太陽光発電付けるなら今!
新築で太陽光発電を搭載するなら今が断然おすすめです!

【これまでの制度:太陽光発電の余剰電力買取制度】
これまでの制度では、太陽光発電からの余剰電力を国が定める単価(7 月までは42円/kWh でした)にもとづき10 年間電力会社が購入し,その買取に要した費用を、電気を使用する全ての方々にご負担いただく制度でした。

 
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Eco-i お役立ち情報 Vol.47:LEDは白熱電球の8倍電気代が安い?!
家庭の電気代で2番目に消費が多く、全体の約13%以上を占める「照明器具」。節電が叫ばれる中、LED照明が大注目を浴びているのをご存じでしょうか。環境相では、家電量販店やスーパー、メーカーなどに対し、夏の節電対策として、消費電力の大きい白熱電球の製造・販売を控えるよう要請する方針を明らかにしたほどです。実は、LED 照明は白熱電球に比べ、驚くべき省エネ節約照明なのです!
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Eco-i お役立ち情報 Vol.46:断熱材で室温はここまで変わる!

この度、イシンホームの「HEIG」をお立て頂いたお客様が、その快適さに痛く感動して戴き、なんと毎日の室内外の温度と湿度を調査して集計して頂けました。
早速グラフにして見ましたので、ご参考にされて下さい。
 

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Eco-i お役立ち情報 Vol.45:住宅エコポイント制度が復活します!
 今年の7 月31 日で5 カ月前倒して打ち切られた住宅エコポイント制度が復活します!
ポイント交換対象商品には、『被災地支援』の内容が盛りだくさん!復興の一助となればいいですね!。
 
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Eco-i お役立ち情報 Vol.43:急がなくっちゃ!30万円損するところだったヮ!
 みなさんご存じの通り、基準を満たした省エネ住宅には30 万円相当(太陽熱利用システム設置の場合は上限32万円相当まで)の住宅エコポイントがつきます。
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